<< December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

  • 05.07 (Wednesday)
  • -
  • スポンサードリンク
  • -
  • -


一定期間更新がないため広告を表示しています





TIGER WEST
Kuniyuki Takahashi 2nd album "all these things" release tour
at CLUB SOUND-CHANNEL

2007.12.1 sat
DOOR 2,500YEN/1D
WITH FLYER 2,000YEN/1D
MAIL 2,000YEN/1D

LIVE :
KUNIYUKI TAKAHASHI (mule music / from SAPPORO)

DJ:
TIGER WEST (dol-lop+REV)
AKIHIRO (NIAGARA)
SUGIO (DEPTH)

LOUNGE DJ:
HANDA (JACK)
Mr.Slim (ROCK.AI)
(A)
麻姫(antenna/KRAUSS)

VE:
mind-bending(unique)

FOOD:
ATETICA


KUNIYUKI TAKAHASHI /"All These Things" (mulemusiq / from SAPPORO)


2006年春にリリースされたファーストアルバム「we are together」にて、
"precious hall"、"new way"(va/good good/2000black収録曲)、"kid's breath"等のシングル、また、よりエクスペリメンタルな楽曲をクリエイトするプロジェクト"koss"としてリリースされ、larry heard、f.kevorkian、michael mayer、thomas fehlmann等から絶賛された"ring"、また、全国各地から引っぱりだこなライブアクトとして等の評価を確固たるものにした、kuniyuki takahashi、待望のセカンドアルバム。
ファーストアルバムリリース後、全国20ヶ所においてリリースツアーを行い、また、joe claussellがレジデントを務めるパーティーにおいてリリースパーティーが行われ、ニューヨークにおいても高く評価された。
そして、2006年秋には、ワールドワイドでアルバムがリリースされ、世界15ヶ国で流通され、ポルトガルにおいては、最もポピュラーな新聞紙(読売新聞の様なもの)において大きく取り上げられる等、高く評価された。「we are together」リリース以降、kossとしてのセカンドアルバム「four world converge as one」、museum of plateとして活動するピアニスト"塚本サ
イコ"とのユニット"saikoss"としてアルバム「kossaiko」をリリースし、恵比寿ガーデンホールにおいて行われたsonar tokyoにおいて初ライブが行われ、jeff milesから、sonar tokyoでのベストアクトだったと高く評価された (実際、彼はほぼ全てのアクトを見たらしい)。
また、「four world converge as one」をたまたま札幌で耳にした今をときめく某ドイツ人ハウスdjがいたく気に入った様で、彼らが主宰するレーベルからリリースされるコンピレーションへ参加するとかしないとか....

約2年振りとなるセカンドアルバムへは、彼の音楽を愛する、henrik schwarz(k7/moodmusic)、 ian obrien、alex from tokyo(innervision)、josee(hefnerの1stアルバム「residue」に参加していたヴォーカリスト)、坂口修一朗(double famous)等が参加し、kuniyukiのディープな世界観に華を添えている。これまで、ディープハウスアーティストとして括られることの多かった彼だが、今作においては、彼の音楽的ルーツが色濃く反映された、ECMを連想させる幻想的なジャズ、スパニッシュギターの音色が静かに高揚を誘うフラメンコジャズ、fela kutiに代表されるファンキーなアフロトラック、エレピの音が心地よいジャズフュージョン、joseeが歌う美しいソウルトラック、そしてhenrik schwarzが参加した、オーガニックでありながら、彼の新境地と言えるミニマルなハウストラック等、彼の全ての側面を1枚のアルバムに凝縮した、例えるなら、"expassion"の様なファンキーなトラックから、"quiet moments"の様な美し
いフュージョンまでを生み出した、lonnie liston smithの様なアルバムだと言っても過言では無いだろう。

毎週、これまでには無い程の多くの音楽がリリースされ、そのほとんどは、ファーストフードのごとく、簡単に消費され、捨てられて行き、楽曲は、ダウンロードのボタンを押され、i-podで聞かれる為にあるかの様なものと言えるこの現代において、札幌という離れた土地で、真摯に音楽と向き合い、生活している彼が生み出すものは、マーチャンダイズされた商業的なそれとは異なる、美しくも、人の感情を揺さぶる、とても特別な音楽である。


スポンサーサイト

  • 05.07 (Wednesday)
  • -
  • スポンサードリンク
  • -
  • -













米倉涼子 放屁 動画 ブボボ(`;ω;´)鐓?鐓?鐔

米倉涼子、生放送中に放屁 脱糞の可能性も フジテレビの生放送番組「NG名珍場面...

  • 米倉涼子 放屁 動画 ブボボ(`;ω;´)鐓?鐓?鐔
  • 2007/11/15 6:26 PM

佐藤寛子のこぼれるおっぱい集

今年は佐藤寛子が魅せてくれました! グラビアアイドルの佐藤寛子が、2年ぶりの写真...

  • 佐藤寛子極小ビキニヌード映像
  • 2007/11/16 11:32 PM
| /PAGES |